例会にて

月初めの例会から 1週間後、へルパ 有資格者だけの会合をやりますとの連絡を受け、午後会の事務所へ。 日年程前ボランティアから始まった会なので、当時はへルパ!の資格は必要なかったので、そのまま会員のほとんどが高齢となり、今更資格を取っても後何年この仕事が出来るか分らないということで、河数人いる会員の中で 3級、 2級合せて僅か叩人しか有資格者が居ない。 相変わらず私が何か発言しようものなら皆んなで攻撃してくる。 こういうことは今日で 3度目。 時間給のことで私が発言して以来続いているのだ。どうも山本さん(会の発起人)に対し て皆んな何も言えないらしい。言えないどころか機嫌取りの発言ばかりだ、これでは会は発展しない、自然に消滅してしまうだろう。今後一切会合に出るものか。「私、用事がありますのでこれで失礼します」と早目に事務所を出た。と、「小林さんちょっとお話があります」と山本さんが追っかけて来た。「小林さん(私)鈴木さん所の奥さん(うんち騒動の家)にさんざん苦情を言われました。 あんなことを書かれて心外です。と怒っていらっしゃいました」 「それで山本さんは会の代表として、うちのへルパーもほんとに困ったと思いますよ。それで下着の用意のことも書いたのでしょう。これからは用意しておいて項けますか位言って下さったのですか」 「そんなことは言えませんよ。相手は利用者さんです」 「いくら利用者さんでも余りにひどい家は、会の代表としてへルパ 側に立ち、言ってもいいのではないでしょうか。

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